広告代理店事業
SNS広告・Amazon広告・運用型広告
広告代理店としてAmazon広告からFacebookやInstagram(SNS広告)などのソーシャルメディアの運用型広告、Googleのリスティング広告、ディスプレイ広告、Youtube広告(動画広告)やGoogleマイビジネスまで幅広く対応
広告運用代行のサービス概要
| 提供会社 | 株式会社funnel(Google Partner/Amazon Ads認定パートナー) |
|---|---|
| 対応媒体 | Google広告(検索・ディスプレイ・YouTube)、Yahoo!広告、Meta広告(Facebook・Instagram)、X広告、LINE広告、TikTok広告、アフィリエイト広告、Amazon広告 |
| 運用代行手数料 | 広告費の20%(税別)。最低手数料・最低出稿額なし ※Amazon広告はおまかせパック(Amazon広告費 月30万円まで月額3万円・税別)など別料金 |
| 初期費用 | 0円 |
| 最低契約期間 | 3か月。以降は1か月単位で更新(解約は前月末までにご連絡ください) |
| 広告アカウント | お客様名義・弊社名義のどちらでも対応。解約時はアカウントと運用データをお客様へお引き継ぎします |
| レポート・定例 | 月1回のレポートと定例ミーティング(改善提案付き) |
| 対応言語 | 日本語・英語・中国語(繁体字・簡体字) |
| 支援実績 | 支援企業100社以上(Amazon広告含む、2026年10月時点) |


ご依頼から配信開始までの流れ
- お問い合わせ:フォームまたはメールでご連絡ください。
- ヒアリング:商材・目標・現在の広告状況・ご予算をお伺いします。
- ご提案・お見積もり:媒体の組み合わせと配信設計、月額費用をご提示します。
- アカウント準備・計測設定:広告アカウントの開設または権限付与、コンバージョン計測の設定を行います。
- 配信開始:配信後は入札・予算・広告文を調整し、毎月のレポートと定例ミーティングで改善策をご提案します。
スポンサープロダクト広告、スポンサーブランド広告、スポンサーディスプレイ広告
世界でも日本でも最大級のECプラットフォームAmazon内に広告を配信します。
購買目的の来訪者を自社商品に誘導、売上の直接的な引き上げを狙います。
- メリット
日本国内最大規模のECモール「Amazon」での広告運用。商品購買を前提とした来訪者にスポンサープロダクト広告とスポンサーブランド広告でリーチする事が可能でコンバージョンレート(CVR)が高く売上向上に繋がりやすい。
その結果としてベストセラーランキング(BSR)を上昇させる事が可能で、ユーザがAmazonで商品を検索した際に優先的に表示されることになり、オーガニックのトラフィックの確保が可能になる。Amazon広告とオーガニックトラフィック両方からの売上を上げることでACoSを下げROIの最適化を実行する事が可能。
- Amazon広告の運用に関して
最近のAmazonでは商品カタログページを作成しただけでは十分なユーザー流入を期待することは難しく、商品カタログの最適化とAmazon広告を上手く運用することによりAmazonでの検索結果の上位表示を狙うことが可能となってきている。
Amazon広告の運用はAmazonの「広告キャンペーンマネージャー」から行う事が可能ですが、Google広告などと比べると機能的にはやや劣っているためコントロール出来る範囲が少し狭いのが現状で、広告代理店にAmazon広告の運用代行を依頼したり、Amazon広告自動運用ツールを利用したりするのも物販ビジネス成功の1つの方法論とも言えると思います。
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funnelでは、Amazon広告の入札・予算配分・レポートをAIで自動最適化するツール「Pacvue」を、月額5,000円(税別)から提供しています(月額広告費10万円以上は広告費の5%、税別)。弊社経由でPacvueを利用中のセラー様の運用データでは、ACoS改善率は平均30%です。初期設定代行・サポートは無料で、利用開始月は無料トライアルです。 |
Amazon広告の運用をまるごと任せたい場合は、Amazon広告費が月30万円まで月額30,000円(税別)のAmazon広告運用おまかせパックをご用意しています。
SNS広告
ソーシャルメディアマーケティングを効率的に実行するためには媒体ごとの特徴を考慮し、運用する事が必要。
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| Facebook広告 | Instagram広告 | Twitter広告 | LINE広告 | TikTok広告 |
| 実名登録を前提としたSNS。ビジネス用途の利用者も多い。詳細なターゲティング設定が可能。 | 写真や動画の投稿をメインとしたSNS。視覚的に訴求したい商材との相性が良い。 | 匿名性の高いオープンなSNS。趣味嗜好に合わせた広告の配信が得意。 | コミュニケーションアプリであるLINEを配信面とした広告。年齢性別を問わず幅広い配信が特徴。 | 世界最大級のショートムービープラットフォーム。年齢性別を問わず幅広い配信が特徴。 |
- メリット
ソーシャルメディア(SNS)毎に違いはありますが基本的にユーザー属性に基づいた配信が可能なためデモグラフィックデータとしてのターゲティング精度が非常に高い事があげられます。更にユーザーの行動に基づいた興味関心別への配信が可能なためそれらを掛け合わせて配信する事でピンポイントで無駄のない集客活動を行う事が可能です。
またコンバージョンが発生した際に設定する事が可能な類似オーディエンスはデモグラフィックデータと興味関心のデータを利用してコンバージョンに至ったユーザーの類似率が高いユーザーに配信するため極めて高いコンバージョン率を示すことが発生します。クリエイティブ(画像広告や動画広告)に関しても複数入稿することが可能でA/Bテストなどを行う事により最適なクリエイティブを最適なターゲットユーザーに届ける事が可能になります。
リターゲティング広告
Google広告のタグやFacebookピクセルをランディングページ(LP)に入れることにより可能になる手法で、過去に一度以上サイトに訪れたユーザーに対してバナー・動画・テキスト広告を用いて再度サイトへの訪問を促す事が可能。少なくとも当該サイトに何らかのモチベーションを持って来た事のあるユーザーに配信をすることが可能なため対投下費用で考えると初めてサイト訪問をするユーザーよりコンバージョンに至る可能性が高く、現在の運用型広告を用いた集客手法としてメインの方法の1つになっている。

- メリット:閲覧済みコンテンツを元に広告配信しているためCVRが高い
- メリット:初来訪と比べて再来訪はCVRが高く、費用対効果も高い
アフィリエイト広告
掲載後の成果に応じて費用が発生する広告。
様々な提携サイト掲載可能。自社商品について言及しているサイトを増やしやすい特性もある。

- メリット:CVs(購入や申込み)に至らなければ広告費用が発生しない
- メリット:成約単価を設定できるため予算コントロールに優れている
よくある質問
Q. 広告運用代行の手数料はいくらですか?
A. 広告運用代行の手数料は、広告費の20%(税別)です。最低手数料・初期費用はかかりません。広告費は媒体へ別途お支払いいただきます。
Q. 少ない広告費でも広告運用代行を依頼できますか?
A. 少ない広告費でも依頼できます。最低出稿額・最低手数料は設けていないため、少額の広告費からご依頼いただけます。
Q. 広告運用代行の契約期間と解約条件は?
A. 最低契約期間は3か月です。4か月目以降は1か月単位で更新され、解約をご希望の場合は前月末までにご連絡ください。
Q. 運用代行で使う広告アカウントは誰の名義になりますか?
A. お客様名義・弊社名義のどちらでも対応します。弊社名義で開設した場合も、解約時にはアカウントと運用データをお客様へお引き継ぎします。
Q. レポートや定例ミーティングの頻度は?
A. 月1回、レポートと定例ミーティングを行い、結果と次月の改善策をご提案します。
Q. Amazon広告の運用代行の料金は?
A. Amazon広告は別料金です。運用をまるごと任せたい場合はAmazon広告運用おまかせパック(Amazon広告費 月30万円まで月額3万円・税別)、自社で運用しながらAIで最適化したい場合はPacvueをご用意しています。


